ホテルの貸切会場でライブで感じた、自分の世界が全てという事。

本日はとある行事の客演として、ゴスペルチームで歌ってきた❤️ 

 
観客は酒も入ってるし、聴いてくれるか不安だったけど、3曲名くらいから盛り上がり、最後はワーっと歓声上がった🎵🎵
 
ステージに出るので、普段と違うメイクをした。普段はほとんどミネラルファンデなんだけど、今日は特別に、濃いめに。
 
そしたらメンバーに
「綺麗だよ、とっても❤️」とか色々褒められた。単純に嬉しかった。
 
自分でも、久々のフルメイクは美しくみえた。
 
ステージでも、観客と目が合っては自然に微笑みあうのが楽しくて、心なしか、その都度観客が盛り上がっていくように感じた。
 
軽い打ち上げで、ホテルでケーキを食べていたら、以前から意地悪してくる人も同席していた。多分、年齢は30歳は上の女性です苦笑。
 
案の定、あるタイミングでここぞとばかりに私を攻撃してきた。敢えて、私は相手を無視し、困ったような表情を浮かべて他の人の顔を見た。
 
相手は(相手にするな)みたいな顔をして、目配せしてきた。
 
私は、嫌われるのは悲しかった。きちんと話もしない相手だし、理由はわからない。前も書いたけど。
 
でも、無視。
だって、私は彼女に好意も悪意も感じてないんだもの。無関心なの。
 
それに、間違いなく私は輝き始めていると気づいた。
 
素直に感情を表せない人もいる。
そういう相手にとっては、私は眩しい存在なのだろう。
 
勝手にすればいい。
残念だけど、くだらない攻撃が、今後の私を変える事はないよ。
 
だって私は私を信じてるからさ。