9月02日 ゴスペルサークルさがし1 某女性名主催のボーカルスクールにて

本日は、予約していたゴスペルサークルの体験レッスンへ。

 

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 ※画像のブログの内容に関連性は一切ございません

 

 

 

 

10年ほど前にヴォーカルスクールを少しかじっていた。

 

 

目立つのが生理的にダメ、という理由で辞めていたがそれは言い訳で、「自信がもてない 批判されたくない めそめそ」的なきもちに負けちゃったんだと今はおもう。

 

 

本当は歌いたい。

音楽好きな仲間と楽しさを分かち合いたい。

 

 

ていうか天使にラブソングをみたいなかんじで歌いたい!(古い?)

 という心の声に従い、ゴスペルサークル探すことにした。

当日、通されたレッスン会場へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・ん?

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9割9分、おばあちゃんしかいねえ・・・・・・。

 

 

 

 

 

受講している方々が、午前中だったから?

受付スタッフが、40~50代くらいの女性ばっかり、しかもデブ多い。。

華やかな色合いのワンピースとは不釣り合いの、臨月のような腹のシルエットが痛々しい。

 

 

 

いや、おばあちゃんが嫌いなわけではない。

デブを差別するつもりだってない。

 

 

 

 

ただ、ちょっとがっかりしただけだ。

 

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ひとり、年代の近そうな女性がいて、ちょっとだけ話した。

彼女はいつも、夜のクラスに参加しているが、お手伝いで昼間のレッスンに参加しているのこと。

 

 

……お手伝いって何?

 

 

 

レッスンに参加してるってことは、月謝払ってるってことだよね?

なのに先生を手伝う?どーゆースタンスなのアナタは。

 

 

 

講師見習いっていう位置づけなのかしら。

それにしては(以下自主規制

 

 

 

一瞬にして、色々な思いが駆け巡ったが、彼女の他に参加していた中年男性もお手伝いにきたという。

 わけがわからないが、初対面ゆえ、それ以上つっこんで質問することはできなかった。

 

 

 

 

レッスンの内容は、外国のゴスペルCDをひたすら模倣するもの。

それなら、ひとカラでいーかなあー。と思いつつも、

複数の方と歌うのは久しぶりでそれなりに楽しかった。

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 いまいち、ピンとこなかったので、勧誘のお誘いも交わしつつ、そそくさと教室をあとにする。

 

 

 

 

帰りに、お手伝い、とやらの中年男性とすれ違ったため、「ありがとうございましたー」とご挨拶したら、無視された。

 

 

 

うん。ゲス野郎☆☆

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来週また別の教室に行ってみようっと。