新しい地図の動画に勝手に共感した。

嬉しい!!

3人の再始動ってことなのかな。

香取慎吾くんのゆるいファンなので、

活躍を期待。

atarashiichizu.com

メッセージが心に残ったので書き起こしてみた。

塗り替えていこう

自分を縛り付けるものから

ボーダーを超えよう

塗り替えていこう

自由を平和を愛し

武器は、アイディアを愛嬌

バカにされたっていい

心を込めて、心を打つ。

さて、風通しよくいこう。

 

いつのまにか、

暮らしも行く場所もパターン化しがちになるし、

守るものが増えるにつれて

自由に飛び回るのを避ける。

 

一番腐っていく方向は、

批判を恐れて新しいことしなくなること。

なんとなくつまんない、とか

言いたくはないよね。

 

今年は音楽会というイベントで、

この曲に挑戦することにした

[HQ] Mariah Carey Fly Like A Bird LIVE On Idol Gives Back Special - YouTube

 

年に1回、

自分自身が好きな曲を歌えるチャンスなので☆

挑戦し続けるのは楽しい(^^♪

 

 

ピヨ子式 迷惑な人は効果的に沈静化させたいですね

私は『空気読め』という日本特有思考には全く融合しないタイプの人種だ。

一時期、無理に自分を変えようとし、

神経症っぽくなり、潰瘍で苦しみ、

自分らしくいられないと、人は病気になる

身をもって経験してから、軌道修正すらする気はない。

 

社内では、一匹オオカミ風の位置付けで、群れない。

話しやすい人と、その日の気分でおしゃべりし、

深入りせずにそこそこ付き合う。

だが、何の問題もない。

 

会社なんて、

一定の結果さえ出しときゃいい。

100点中70点くらいで良い。

いや、できれば85点くらい取っておくと

都合いいかもしれない。

 要は、仕事ができれば

 

一匹オオカミだろうが、

性格に若干難があろうが問題はない。

愛想が無いと陰口叩かれようが、

どうでもいい。

 

他人の動向を探るような人は

好きじゃないし、

何でも言ってくれよと思う。

 

基本、迷惑をこおむらなければそれでいいのだが、

たまーに迷惑行為をし続ける人が登場する。

 

 私は人格者じゃないので、

やられたらやり返す方だ。

あまりにくだらない、通りすがりの迷惑行為とか、

雑魚キャラみたいな嫌がらせにはスルーする。

余分な労力が無駄だから。

 

ただ、明らかな不快行為は対処する。

相手は暴走列車に例えるとわかりやすいだろう。

間違った方向に突っ走られないよう、意思表示することは大切だ。

 

 

迷惑な上司の対処法

私が行ったことは

理路整然と上司に言われた発言を包み隠さず上長に報告した

ただそれだけだ。

 

直接社長に会う機会は無かったが、

社内共有していて、報告できるツールがあった。

 

この1年でされた事、言われた事を

時系列で記録し、提出した。

 

その直後からその上司は4ケ月くらい異動になり、

戻ってきてからは別人のように優しくなった。

 

上司の分際で、 

明らかな迷惑行為を平気で行ってくるような相手は

なぜか上には弱い。

 

直接上司に言っても効果は薄いと思っていたし、

私はその上司と似たような役職だったので、

お偉いさんに悪事がばれるのが、

いかに査定や評価に響くことを知っている。

 

相手が最も嫌がる行為をする。

これが効果的な方法だ。

 

私は自分が怖い時がある。

眉ひとつ動かさず、上記のような

行動に出ることがあるからだ。

 

そう、一番怖いのは私なのだ。

なんだこのオチ??

 

 

 

 

 

 

 

 

今までダンス習わなかった理由→本気でしたい事を避けてしまう思考のクセ

中学校から本当は、ダンスに憧れていた。

劇団四季「夢から醒めた夢」「コーラスライン」が

いちばんのお気に入り。

 

というか、姉がアルバム持っていたから

聞き耳立てつつ、アルバムの歌を丸暗記したっけ…。

なけなしの小遣いでシアターに観劇に何度か行ってたな。

 

かんがえてみたらあの頃からバレエやりたかったじゃん。

ジャズダンス、シアターダンスかっこいい。

 

わたしは、憧れの世界に飛び込むのが怖くて仕方なかった。

飛び込んで笑われるのが怖い、というより、

好きな事なんてやる資格がないと自分が思い込んでいたから。

 

どんだけ自分を縛ってんだ( ´艸`)

 

けどさ、未体験の世界に飛び込むのは誰だって怖いよね。

どんな時でも言い訳を探してしまう。

・お金がない

とか、

・うまくいかなかったら?

 

妙齢になってくると、さらに

・年齢がネック

・こんな体型で踊っていい?

・周りからはなにこのおばさん、と白い目でみられるかも

・身体硬すぎてもできるの??

などなど。

 

 怖いことに手を出さなければ、

傷つかずに済むかもしれないし、

無難に過ごせる。

大きな変化もない。

 

その代わり、

怖さの先にあるワクワクに、

飛び込むチャンスも掴めない。

 

 

なにやってんの?

それが今なら、やるしかねーべ

とりあえずやってみよう!!

 

私にとって歌う事は、

好きで好きで仕方なくて、

お金もらえてももらえなくてもしたいことであり、

楽しくて細胞が若返ると知った。

 

人に聴いてもらう機会があって、

存分に感情を届けているつもりが、

身体の表現力はからっきし。

 

伝えたい部分がうまく伝わらない。

もどかしい。

 

だから今度はダンスを習って、

少しでも伝えられるようになりたい。 

 

色々探してみたらさ、

超~家の近くに、

格安のレッスン会場がみつけた。

 

しかも、

面白いシンクロニシティが前後に起こった。

 

私の姪もダンスを長年習ってるから、

発表会を観に行ってるんだけどさ、

札幌のニトリ文化ホールという

割と大きめの箱で、

毎年司会を務める先生が、

その近所で教えてた笑。

 

しかも、近所の体験レッスンに行く前日に

その発表会があって、

メンバーの7割くらいが観戦に行ってた。

座席もかなり近くだったらしい。

 

近所だからジャージのままで行き来できるし、

汗っかきだから直帰してシャワーも浴びれる☆

そして講師がイケメンドS( ´艸`)

 

価格も相場より安く、

講師も初心者を見捨てずしっかり指導してくれる。

なかなか幸先よいスタートを切れたよ♪